AI ADVERTISING INC.

本当の話をしよう。

そのプランは、本当に必要なのか。そのメディアは、本当に有効なのか。その施策は、本当に妥当なのか。その予算は、本当に適切なのか。私たちは、ミッションに対して誠実でありたいと思います。自社に都合のいい話やクライアントに都合のいい話だけでは、本当の問題に行きつくことはできない。課題の本質にたどりつくまで、どこまでも話しこむ。それこそがクライアントに誠実であるということ。私たちアイ・アドバタイジングの話を、きいてください。

具体的に解決する集団

ソリューションは、具体的でなければ意味がない。具体的な数字。具体的なアイデア。アイアドに、プレゼン映えを狙った机上プランはありません。地に足のついた、本当に効くプランだけをご提案します。

CO-DISCOVER.

発見しあい、工夫しあい、解決しあう。クライアントと共に。スタッフと共に。シェアする関係、それこそがアイアド・スタイル。

More than Output.

「アウトプットに、出ない価値こそ。」この考えが、アイアドの核です。アウトプットは、当然重要。しかしそれ以上に、プロセスで共にした問題意識・経験・ノウハウこそが強いブランドを育てるベースになる。結果だけでなく、「最高のプロセス」を追い求めます。

水面下に、アイアドを。

見えないところで汗をかく。見えないところで価値を生む。目立つのは私たちではなく、商品であり、ブランドです。

「なんとかする」を、設計する。

クライアントの数だけ、悩みがある。どんな難題も、どんな相談も、あらゆる知恵とネットワークを(そしてときには根性を!)総動員して「なんとかします」。その意味では、“体育会系”といえるかもしれません。

Think 360/ 365.

360°あらゆるメディア、あらゆる手口で考える。365日つねに考える。既存のアプローチにあぐらをかくやり方では、これからのブランディングはできませんから。

クライアントが育てた会社

1978年創業。私たちの30余年は、クライアントに学びつづけた30余年でした。クライアントの問題解決を深いところで共有した経験・知識が、今のアイアドを生みました。どれだけ感謝しても、しきれません。

論理×表現=アイアド

ユーザーが接するのは企画書ではなく、形になった「表現」。最後はクリエイティブです。考えて、考えて、考えた先の、「理屈をこえた表現」を。クリエイティブの弱いエージェンシーは意味がないと信じています。

ぶつけあうエージェンシー

遠慮はいりません。思うすべてを私たちにぶつけてください。私たちも本音で答えます。「最高のパートナーシップは、最高のソリューションである。」私たちと、クライアントであるみなさんのゴールは一つですから。

クライアントとチームになる

得意先ではなく、チーム。発注主ではなく、チーム。同じ課題に、同じ目線で、同じ切実さで向きあう存在です。クライアントの「社外社員」になる。私たちは、そんな気持ちで日々仕事しています。

解決>メディア

メディアにとらわれないこと。それはもはや、当然の前提です。マスも、WEBも、店頭も、「効く全て」をプランニングします。特にWEBは、これまで紙媒体が中心であったファッションアドにとっても、どんどん重要度が増しています。アイアドは、そのトップランナーでありたいと考えています。

『それ、広告会社の仕事?』をやる会社。

広告の概念がひろがっています。壁がどんどん壊されています。事業開発のパートナーから、店頭の汗かき役まで。「こんなこと誰に頼めばいいのだろう?」は、アイアドへ。

人間で、いく。

私たちの最大の武器は、「人」です。仕事はシステムではなく、人。人と人との信頼関係を最も大事にしています。人が考え、人が応え、人が動き、人が向きあう。アイアドの「汗をかくソリューション」に、ご期待ください。